矯正歯科やホワイトニングで芸能人の歯を目指しま専科|白く輝く

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意識の差

歯型

日本と海外でどこくらい歯科治療について意識の差があるのでしょう?日本人が歯科へ行く時と言うのは、治療する時ですよね?歯が痛む、かけた、虫歯っぽい…何か原因が出来た時に歯科へ行く人が多いと思います。中には、ちゃんと定期健診として何もなくとも3ヶ月や半年に1回歯科へ通っている人もいるとは思います。しかし、痛みが出ない限りクリーニングにも行かない、と言う人は多いはず!

それに比べて海外では、基本的に歯科には治療では無く予防に行っています。何が原因があるから治療に行くのでは無く、虫歯にならないように原因が無いか検診に行く場所と言う意識の方が強いのです。この差が日本人と外国人の差を開かせています。実際に調査した結果では、日本人で80歳になっても自分の歯が残っている本数は4本程度…しかし海外では80歳になって自分の歯が残っているのは平均16本!20本残っていれば満点だと言う中で、16本はかなり大きな差ですよね?しっかりケアする事により、コレほどまでに差が開いてしまうのです。

貴方だって、できれば入れ歯等はしたくありませんよね?ならば今からしっかりと治療や検査をして、歯を残すようにしていきませんか?これは貴方以外にも関係する事なのです、歯の問題は細菌感染症によって起こります。つまり、貴方がしっかりケアしていなければ…パートナーや子供にもどんどんと感染してしまうと言う事なのです!家族全員で健康にいたくはありませんか?ならばまずは貴方から、しっかり歯の健康について意識して行きましょう。